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speakingのこつ(その1)
 現行のTOEICではspeaking力は問われません。しかし、speakingは日本人が最も苦手としている分野ですし、今後TOEICでspeaking力が問われることになるかもしれません。TOEIC800点台でも思うように英語を話せない人はたくさんいます。日本人の多くはどうすればspeaking力が上達するのか悩んでいます。

 そもそもspeaking力はどのように評価されるのでしょうか。speaking力を評価する指標としては、発音と文章構成の2つがあります。

 発音については、発音練習のテキストを一通りやればいいと思います。ネイティブのような発音までは必要ありませんが、発音が悪くて通じないことも多いので、ある程度、発音の練習は必要だと思います。芸能人の物まねと同じように、声の出し方を真似る練習がいいでしょう。

 文章構成については、簡単な文から始めることが大事です。いきなり長い文章を話すことは不可能です。I want this.でいいんです。中学校で習うレベルの簡単な英文で十分です。時制、3単現のsなどを間違っても気にせずに話すことが大事です。間違ったら恥ずかしいという気持ちを払拭できたら、speaking力はぐんぐん上達するでしょう。

↓こんなspeaking上達法があるようです。
英語が話したいならYouCanSpeak
author:ジョン, category:その他, 09:19
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